Author info

緑町のウェブ屋

特技は放置園芸。愛車と餃子をこよなく愛する心優しきウェブ屋ベランダー。好きな言葉は「原種」。

Facebookページでどうでもない情報発信中。緑のInstagramも地味に更新中。Check It!

8件のコメント

  1. こまこ

    はじめまして。
    ハオルチアで画像検索してやってきました。
    ハオさんをたくさんすてきに育てておられて
    目の保養にさせていただきました。
    わたしはこれまで3つほど育てようとしたことがあるのですが
    オブツーサ、玉緑、花鏡を、どれもダメにしてしまい、
    その後も惹かれるものの、いまは手を出せないでいます。
    こちらのブログを見て、また手元に置けるように
    イメトレ等したいと思います。

    • 緑屋

      こまこさんはじめまして、緑町へいらっしゃい。
      ハオルチアは環境さえ合わせてあげられれば、かなり手がかからない部類の多肉だと思いますよ。

      もしダメにしてしまったのなら必ず原因があるはずなので、いつかまたリベンジしてみてくださいね。うちのブログが参考になるかはわかりませんけど(笑)

  2. こまこ

    お返事ありがとうございます。

    もしかすると水を切らしすぎてしまったのかもしれません。
    オブツーサは秋に購入し、春頃までプリプリと元気でしたが、夏前に色が褪せてきてしまいました。
    あとは日差しも不安要素で。窓際で元気がなかったのでベランダに出したらそこからみるみるうちに…

    よい出会いがあればまた育ててみたいと思います。(ちゃんと育てられた試しないですが…

    • 緑屋

      そうですねー。
      とりあえず、「ハオルチアは夏冬は休むもの」とか「断水するもの」「水遣りは冬は一ヶ月に一回で」みたいな、巷にあふれる栽培法らしきものはすべて忘れてリセットして頂いたほうがよいかな。

      自分の場合は断水もしませんし、植え替えなんて株の状態が悪そうなら思い立った時にしますし、強い光がご所望そうなら直射に晒しますし、水遣りの頻度も種類によってかわります。

      灌水は多めにする方なので、用土はかなり辛くして(石が多めなど、保水よりも排水重視)乾きやすくし、通風の良い所に置いています。焼けると綺麗じゃないものは遮光を多めにし、多めにして徒長するものは都度細かく場所をかえます。

      …とかいう管理はうちでのものなので、別にこれがベストということはないです。

      一番大事なのは、植物がその場所と管理を気に入ってくれるまでは、顔を見ながら管理を変えたり改めたりしてやること。10年経ってもまだ試行錯誤ですよ( ^ω^ )

  3. こまこ

    ご丁寧にありがとうございます。
    「植物がその場所と管理を気に入ってくれるまで・・・」
    本当、生かすも殺すも環境次第なのだなぁと。
    オブツーサは完全になくなってしまったのですが
    玉緑と花鏡はかろうじて株の状態で残っているので(いちおう根っこもある)
    ダメかもしれないですが、お水をあげてしばらく様子を見てみようと思います。

    • 緑屋

      もりもり元気でない状態なら、今の時期は無理くり水やりしなくても、乾いた土に挿してたまにシリンジしておけば持ち直すと思いますよー

      両方とも強いハオルチアですからね。

    • 緑屋

      業者ではないのでその要望にはお応えできません。
      また、調べてもどこにも住所は載っておりませんし公開するつもりもありません。

      ご了承ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA